CHIYONORI KITAMURA
2017 年 8 月 25 日写真家北村千誉則さん。
主に動画で撮って、切り取ってインスタグラムで発表。
ちょっと、感動的だったので勝手に掲載します。
私たちは、世界を自分の好きなようにしか見ていない。
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写真家北村千誉則さん。
主に動画で撮って、切り取ってインスタグラムで発表。
ちょっと、感動的だったので勝手に掲載します。
私たちは、世界を自分の好きなようにしか見ていない。
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蘇る幻の埼玉伝統野菜、ときがわ青大丸なす。
老レンジャー、互笑会の有志が栽培に挑戦、14年前、見事復活させました。
色が爽やかアクが少なくて、実がみっしり。多くのメディアに取り上げられ、
一度食べたら忘れられない味。夏は茄子が旨いです。
10月10日は、私の誕生日で体育の日でした。
それが10月の第2月曜日に変更になって、
今度は7月の24日になるそうです。
もう奴とは縁もゆかりも何もない物に為ってしまった。
色んな政府の施策を見ると日本は観光業を主にする事を
考えているようですね。英語の勉強。宿の泊食分離。
7月24日から8月9日と云うのは世界中のほとんどが夏休み
なんですね。卒業式が6月の終わりで終業式も7月の第一週
ぐらいで、そこから新学期始まるまでほとんど夏休み。
中国の家族連れが大挙して来るんだもの民泊、民泊と云う筈です。
しかし、世界中の人が日本の梅雨明け1週間から盆までの日々を
知らない。朝の会議で、このイベントでイニュニックで出来る事は
何かないかと話しあいました。「かちわり」を500円ぐらいで売ったら
どうだろうと、意見を云うと速やかに散会となりました。
今回は副編集長の源口葉月さんの記事です。23歳で1億3000万円の
借金を抱えて新しく始めた新農業。失敗、苦闘、挫折、再生の波乱万丈。
その一つ一つに副編集長、しっかりフォーカス当てながら良い記事になって
います。特集の百姓、漁師がどんなに素敵でもやはり書き手です。
奈良食べる通信に新しいライターの誕生です。
中国で出したものです。印刷製本はシュタイデル。
まだ夜も明けぬ丑三つ時。一枚ずつじっくり見ました。
観終ったあとの感想は圧倒的な寂しさ。ロバートフランクが持っている資質、
でもやはりアメリカが持っている堪らない弱さと寂しさ。それがアメリカ人なん
でしょう。日本人が羨ましいのでしょう?僕は基本的にこういう、儚くてさびしい
のが好きです。27000枚のコンタクトシートから写真選んで、1年かけて順番
決めたそうです。これは、真夜中に何回か見続ける事になる写真集です。